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早くも決定! 今年NO.1映画は「アニー」です。

 投稿者:管理者  投稿日:2015年 1月26日(月)10時40分27秒
  1982年に映画化された名作ブロードウェイミュージカル「アニー」が帰って来ました。
主役を演じるのは、「バスタブ島の少女」で史上最年少のアカデミー賞主演女優賞候補となったクワベンジャネ・ウォレス。まさに、”天才子役”という名にふさわしい天才。その演技力に1時間58分ずっと圧倒されました。
持って生まれた明るさは、”ミュージカルの申し子”と言っても過言ではないでしょう。
最近ちょっと影を潜めていたミュージカル映画ですが、久々に本物のミュージカルに触れて、
「やっぱりミュージカルは映画の王様」と再認識した次第です。
 
 

JSさんへ

 投稿者:管理者  投稿日:2014年12月12日(金)12時44分9秒
  ひとくちに「テレビの仕事」と言っても、本当に様々な業務があります。
表方(出演者)を除き、裏方(スタッフ)だけに限っても、この狭いスペースでは説明できないくらいの業務があります。
ちょっと乱暴ですが、大きく分けて、技術と制作(それ以外にも色々とありますが…)の二つ。
カメラや照明などの技術系の仕事が好きなら、技術会社に問い合わせてみてください。
弊社が携わっている制作関係の仕事の場合、これも乱暴ですが、構成と演出の二つに分かれます。
企画や台本作成などの構成の仕事、そして、テレビ番組の演出をするディレクターの仕事です。
これを詳しく説明…するのは、やはり無理なようです。
「テレビの仕事がしたい!」という動機で十分です。是非一度、話を聞きに来てください。
あなたの判断の参考になるように、詳しくご説明します。
 

テレビの仕事について

 投稿者:JS  投稿日:2014年12月12日(金)10時06分54秒
   大学を卒業して2年。どこへも就職せず、フリーター生活を続けています。
 最近では、以前から夢だったテレビの仕事をしたいという思いが強くなってきましたが・・・具体的にどんな仕事をしたいのか、自分でも分かりません。テレビの仕事にどんな仕事があるのかも分かりません。
 こんな僕でも、テレビの仕事をすることはできるでしょうか? 管理者さん、教えて下さい。
 

パピイさんへ

 投稿者:管理者  投稿日:2014年11月19日(水)15時52分2秒
  「テレビの世界」ってあまり関わることもないでしょうから、不安に思うのも無理はないと思います。
でも、あまり心配しなくても、「テレビの世界」も普通の世界と大して変わりませんよ。
「自信が無い」という人は、「他人より勝る」と思えることが無いのでしょうね。
一度自分自身を見つめなおしてみてください。
きっと、何か一つくらい、自慢できることが見つかるはずです。
その長所を、もっともっと磨いて自分の自慢にできれば、それが自信につながります。
それはどんな小さなことでも構いません。その内、大きな自信になるに違いありません。
その時、是非「テレビの世界」に挑戦してください。
「案ずるより産むが易し」と言う言葉は、結構いい言葉ですよ。
 

教えて下さい

 投稿者:パピイ  投稿日:2014年11月19日(水)09時38分18秒
  フリーターをしていますが以前からテレビの仕事にあこがれていました。でもこんな自分でもやっていけるのか自信がありません。どうすればいいでしょうか?  

野村克也さんの「人間通」

 投稿者:管理者  投稿日:2014年11月13日(木)14時54分27秒
  この秋、野球界きっての”人間通”、野村克也さんの新刊本が数冊書店に並んでいます。
その中の一冊、『野村克也の人間通』。
野球を通じて「人間」を追及した珠玉の一冊です。
そもそも”人間通”とは、「人の気持ちを的確に理解できる人」のことだそうで、野球の攻防の妙を配球を通して分析するのを得意する野村さんらしい一冊と言えそうです。
この本の冒頭に、「知りたいという欲求が無ければその道を極めることはできない」という一文が登場します。
野球に限らず、あらゆる世界に通じる名言です。
テレビの世界でも、「知りたい」という欲求の無い人に、人の気持ちを動かす番組を作れるはずがありません。
「知に対する欲求」こそが「すべてを動かす原動力」なのです。
是非、ご一読を。
 

羽生選手の気迫に感動!

 投稿者:管理者  投稿日:2014年11月10日(月)16時25分37秒
  11月8日、上海で行われたフィギュアスケートGPシリーズ第3戦でのこと。
男子フリーの最終組。
演技直前の6分間練習で、羽生結弦選手が振り向きざまに中国選手と激突し、氷上に倒れました。
頭などから血を流し、コーチから「フリーの棄権」を勧められたそうですが、本人の意志で負傷した頭部に包帯を巻き、出場。
ジャンプは安定せず、死力を尽くして4分半の「オペラ座の怪人」を演じ切りました。
結果は2位。
得点が表示された時、男泣きした羽生選手でしたが、その凄まじい精神力に感動。
久しぶりに”一流の凄味”を見た思いがしました。
 

"大坂の陣”・・・うーん・・・

 投稿者:管理者  投稿日:2014年10月28日(火)15時42分35秒
  「大坂の陣400年天下一祭」というイベントが開催中、と聞いて大阪城まで行ってきました。
土曜日のお昼と言うのに、天守閣前あたりのお客さんはチラホラ・・・。通常の土・日の方がずっと賑やかです。
時折、外国人の団体客が通り過ぎるくらいで、屋台の飲食店やお土産物店のテントにもほとんどお客さんは並んでいません。
イベントの無い、周りの広場の方が親子連れで賑わっているくらいです。
大坂の陣400年を迎える節目に大阪を盛り上げよう…という目論見だったようですが、見事に滑ってしまったようです。
アイデアの貧困のため、何とも寂しい状況になってしまいました。
松井さん、橋下さん、この様子をしっかりと見て、早い目に何か手を打った方がいいんじゃないですか…とは言うものの、そんな暇は無いですか、ね。
 

山田さんへ

 投稿者:管理者  投稿日:2014年10月24日(金)13時18分18秒
編集済
  一言で言うのは難しいですね…「自分の担当する番組が高視聴率を挙げた」らヤッター!という気になりますし、「人気のタレントさんとご一緒できる」時はやはりワクワクしますし…人それぞれ、楽しみは色々あるでしょうね。
でも、テレビ番組の制作に携わる人間に共通した「テレビ番組を作る時の一番の楽しみ」は、何と言っても「自分の企画を番組化」した時ではないでしょうか。
自分の思いを込めた番組を多くの視聴者に見てもらった時の達成感、これは実際に体験した人以外には分からない楽しみだと思います。
 

一番面白いことは?

 投稿者:山田  投稿日:2014年10月23日(木)10時17分10秒
  テレビの仕事をしていて、一番面白い!と思うのはどんな時ですか?  

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