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「スターウォーズ」は…次回に期待しましょう。

 投稿者:管理者  投稿日:2015年12月22日(火)13時35分51秒
  今年の映画界最大の話題作(と言ってもいいでしょう)「スターウォーズ」が公開されました。
12月18日(金)の夕方に始まり、そのすぐ後の日曜日に映画館へ行きましたが、直前の盛り上がりから考えると、満員…と予想していたのですが、実際は客席にはチラホラ空席が見えました。(「妖怪ウォッチ」の方がよく入ったとか…)。
内容は…さすがにCGの技術の進歩は目覚ましく、戦闘シーンの迫力は抜群です。
しかし、ストーリーが子供向けレベルのため、CGの迫力だけで2時間16分は少々キツイです。
今回は、久しぶりの復活。
新しいファンへのお披露目ということで…次回、ルークの活躍に期待しましょう。
 
 

就活中さんへ

 投稿者:管理者  投稿日:2015年12月16日(水)15時44分55秒
  放送作家のどこに面白さを感じるかは人それぞれ違うと思います。
私の場合、自分のアイデアや企画が番組として放送された時、面白さというより、放送作家という仕事のやりがいを感じます。
就活中さんにも、是非テレビの世界で面白さややりがいを見つけてほしいと思いますが、
ただ、「放送作家にでも・・・」という姿勢では満足の行く仕事ができるとは思えませんので、その点だけ考え直してください。
 

質問です。

 投稿者:就活中  投稿日:2015年12月16日(水)10時52分56秒
  大学4年生です。まだ就職先が決まらず、今就活中です。特に何がしたい…ということもなく、面白そうな仕事を探しています。で、質問なのですが、放送作家ってどんなところが面白いのでしょうか? 面白ければ、放送作家にでもなろうかと思っています。  

映画「リトルプリンス」の不思議な世界

 投稿者:管理者  投稿日:2015年11月24日(火)13時15分45秒
編集済
  話題の映画「リトルプリンス 星の王子さまと私」が公開されました。
1943年に出版され、1億4500万部以上を売り上げてきたサン=テグジュペリの名作「星の王子さま」。
その後の物語です。
簡単な言葉で伝えられるメッセージは本当に深く、その不思議な世界は読む人の心を放しません。

「大切なものは…目に見えない」

「大人も子供も感動でウルウル」とあちこちに書かれていますが、
大人はともかく、子どもにはちょっと難しすぎる気がします。
 

S・Yさんへ

 投稿者:管理者  投稿日:2015年11月11日(水)09時26分19秒
  ”ディレクターに必要な才能”とひとくちに言っても、本当に色々とあると思います。
発想力、企画力、演出力、創造力・・・・数え上げればキリがありません。
でも、こういう才能って、「一部の、天才と呼ばれる人々」を除いて、ほとんどの人はそれほど変わらないと思います。
そんな才能よりも、「努力をする才能」の方がずっと大切ではないかと思います。
「いい番組を作りたい」と強い気持ちを持って努力を続けること、これが一番大切なのではないでしょうか。
 

ディレクターに必要な才能って何ですか?

 投稿者:S・Y  投稿日:2015年11月10日(火)13時37分53秒
   短期大学を来年3月に卒業予定で、将来はテレビ番組のディレクターになりたいと思っています。先日、友達とそんな話をしたら、「テレビのディレクターって、いっぱい才能がいるんじゃないの? 努力だけでは無理じゃない?」って言われました。私は、そんなことを考えたこともなったので、今はちょっと不安になっています。
 管理者さん、テレビのディレクターになるにはどんな才能がいるのでしょうか?教えて下さい。
 

今オフ最大の話題は、高橋由伸新監督誕生!

 投稿者:管理者  投稿日:2015年10月30日(金)10時36分43秒
  今年のプロ野球は、ホークスが2年連続日本一となり幕を閉じました。
地元福岡では大騒ぎだったようですね。本当におめでとうございます。
さて、すでにストーブリーグは始まっており、この冬最大の話題は、何と言ってもジャイアンツの高橋由伸新監督が誕生したことでしょう。
連日、マスコミで高橋新監督の近況を伝えない日はありません。
それも当然でしょう。
「巨人のプリンス」と呼ばれた人が、40歳の若さで新監督に就任したのですから、ファンならずとも興奮します。
来年のセリーグは、新監督率いるジャイアンツとベイスターズ、そして今年の覇者スワローズの関東球団の3すくみになりそうですね。目が離せません。
早く球春がやってこないかな…ちょっと気が早いですね。
 

yukiさんへ

 投稿者:管理者  投稿日:2015年10月26日(月)11時06分53秒
  yukiさんの知り合いの方のおっしゃる通りです。
テレビのアシスタントディレクターの業務は本当に厳しいと思います。
「給料は安いし、仕事はきついし・・・」、まさにその通りです。
それでも、「テレビの世界で働きたい」という若者が絶えないのは、やはり「仕事に充実感があるから」ではないでしょうか。(もちろん、担当番組の内容やスタッフの質にもよりますが…)
新人の頃は、言われる業務をこなすばかりで、自分が一体何の役に立っているのかさえ分からない人が多いと思います。
それが、徐々に仕事を覚え、自分のアイデアや企画を番組に反映できるようになってくると・・・その達成感や充実感は、他の仕事では味わえないものがあります。
そんな、今の時代には少なくなってきた「仕事のやりがい」がある職場であることは確かです。
 

お聞きします。

 投稿者:yuki  投稿日:2015年10月23日(金)09時42分17秒
  来年春に大学を卒業します。まだ就職先は決まっていません。と言いますのは、子供のころからテレビの世界にあこがれており、ディレクターになりたいと思って就職先を探しているからです。でも、先日、知り合いから、「テレビのアシスタントディレクターは厳しいぞ!給料も安いし、仕事はきついし・・・」と言われて、少し迷っています。本当にテレビのディレクターという仕事はそんなに厳しいのでしょうか?  

V2さんへ

 投稿者:管理者  投稿日:2015年 9月24日(木)16時27分55秒
  26歳での出発・・・確かに早くはありませんが、全然ダメということでもありません。
テレビ制作の現場に行くと若い人が多く、年下の人に指示をされることもあるとは思いますが、
それはどの世界へ入っても同じことでしょう。
要は、V2さんに熱意があるかないかという問題。
これからテレビに世界で生きていこうという強い思いがあれば、そんなことは気にならないでしょうし、実際取るに足らないことです。
現実的な話として、確かにもう少し遅いと考え直した方がいいかもしれませんが、今ならまだ大丈夫。是非、強い気持ちを持って、挑戦してみてください。
 

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