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2018年5月13日(日)「第5回TURNミーティング」開催!(手話通訳・文字支援付き)

 投稿者:特定非営利活動法人Art’s Embrace  投稿日:2018年 5月 3日(木)20時29分54秒
  「TURN ミーティング」は、TURN を共有し、意見交換する開かれた場です。
当日は、参加アーティストをはじめ、障害者支援施設やコミュニティなどの交流先メンバーなど、TURN プロジェクトの関係者が集い、それぞれの立場や視点から TURN について語り、ディスカッションします。

第5 回目となる 5月 13 日(日)の TURNミーティングでは、今年度の事業トヒ?ックスを共有するとともに、ゲストの近藤良平さん(振付家・ダンサー・コンドルズ主宰)とTURN監修者の日比野克彦がざっくばらんにTURNを話す対談を行います。
また当日は、参加アーティストや交流先メンハ?ーなと?、TURNフ?ロシ?ェクトの関係者か?集います。
TURNの今と未来を知る、この機会に是非こ?参加くた?さい!
※出演者やプログラム内容等は、変更になる場合がございます。

日時:2018年 5 月 13 日(日) 14:00~17:00
※13:00~TURNフェスや交流プログラムの一部をまとめた映像≪One to three≫(監督:田村大 制作:らくだスタジオ)を上映
会場:東京藝術大学美術学部中央棟1F 第1講義室(東京都台東区上野公園12-8)
アクセス:http://www.geidai.ac.jp/access/ueno
入場料:無料  ※事前申込不要、手話通訳・文字支援付き
主催:東京都、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)、特定非営利活動法人Art’s Embrace、国立大学法人東京藝術大学

参加者、スケジュール等の詳細については、下記公式ウェブサイトよりご覧ください。
https://turn-project.com/timeline/event/3210


お問い合わせ:
TURN運営本部
TEL:03-3824-9039(10:00~17:15、土日祝日を除く)

https://turn-project.com/timeline/event/3210

 
 

「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(小平)

 投稿者:三菱電機ビルテクノサービス  投稿日:2018年 5月 2日(水)11時55分4秒
  三菱電機ビルテクノサービス株式会社では、2018年5月18日(金)~20日(日)までの3日間、「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(入場無料)を、当社「教育センター」内の体育館(小平市花小金井7-16-1)で開催します。開催時間は10:00~16:00となっております。

本展は、口と足で描く芸術家協会に所属する世界各国の51人が、手の自由を失うというハンディを乗り越え、丹精込め描いた絵画80点を展示します。いずれの作品も緻密で繊細でありながら生命力に溢れ、クオリティの高い作品ばかりです。

本会場では画家の森田真千子さんによる実演も予定しています。
実演日時…5月18日(金)~20日(日)/11:00~16:00
※上述の時間内で適宜休憩を取りながら、実演頂きます。
(画家の体調等により、変更となる場合がございます。)


お問合せ先 三菱電機ビルテクノサービス 人材開発センター /Tel  042-341-4511


http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

 

【5/11(金)】ダンスオーディション:響-Kyo 新メンバー募集

 投稿者:クリエイティブ・アート実行委員会  投稿日:2018年 4月18日(水)12時35分25秒
  【5/11(金)】ダンスオーディション:響-Kyo 新メンバー募集


「インテグレイテッドダンスカンパニー響-Kyo」の新メンバーを募集いたします。たくさんのご応募をお待ちしております。

■開催日程
   5月11日(金)18:30~21:30 @都内

■募集対象
①障害のないダンス経験者、男女若干名。
公演で作品を踊ることと同時に障害のある方々とのワークショップ
活動にも意欲のある方。将来、障害のある方々とのダンス・ワーク
ショップ等のファシリテーションを希望される方は大歓迎。

②身体に障害を持つ男女若干名 ※車椅子(義手・義足含む)
特にダンスの経験は問いません。舞台活動や表現活動に興味の
ある方で、自力でリハーサル、公演に参加できる方。

③下記の2017年度のカンパニーの活動に参加が可能な方。
◆公演:
①2018年8月1~6日頃@ソウル (上演作品:平原慎太郎振付“カブリエル”、T.ヌーン振付“突然に溢れる身振りだけで”)
②2018年9月22・24日@隠岐諸島 (上演作品:スズキ拓朗振付“パワポル”、T.ヌーン振付“突然に溢れる身振りだけで”)
③2019年3月30-31日 上演作品:Athina による振付作品
◆リハーサル期間:期間・頻度は作品により異なります。主に平日の夜、及び週末、都内スタジオにて。リハーサルスケジュールの詳細はお問い合わせの方にご説明いたします。
◆自主公演活動期間以外に月3-4回程度のカンパニー稽古、ワークショップ活動などがあります。
◆公演の出演に対して謝礼有り。

■申込み方法
下記メールアドレス宛に、①~⑧をメール添付で送信、または郵送にてお申込みください。
①お名前 ②年齢 ③ダンスや表現活動の経験(具体的に) ④住所 ⑤電話番号 ⑥メールアドレス⑦ソロ作品のyoutube、vime等のアドレスを記載(ない場合はDVD郵送) ⑧顔&全身写真

(お申込み後、こちらから会場等について折り返し連絡致します。3日すぎても返事が無い場合はお電話にてご確認ください)

◇オーディション審査費:1,000円(当日精算)
◇オーディション・ファシリテーション:アダム・ベンジャミン氏

■問合せ先
クリエイティブ・アート実行委員会
(事務局:ミューズカンパニー)
〒107-0052 東京都港区赤坂6-2-5-201
TEL:03-6426-5182
e-mail: Musekk@aol.com
URL:http://www.MuseKKco.jp
Facebook:https://www.facebook.com/artmusekk

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<Integrated Dance Company響-kyo>
響-Kyoは多様な身体性を活かして新しい舞踊表現を拓いていくべく、2014年6月に設立、アートと社会を統合する取り組みとして注目を集める。これまでに鈴木ユキオ、Adam Benjamin、岩淵多喜子、Didier Theron、スズキ拓朗など国内外のアーティスト達と振付作品をつくるなど、意欲的な取り組みを展開している。2017年9月英国Plymouth、Bristolでの公演は大きな反響を巻き起こす。
プロデューサー&ディレクター:伊地知裕子
顧問:アダム・ベンジャミン

http://www.MuseKKco.jp

 

Funkotsu中島 個展 「一向〇(ひたすらえん) - 不識(ふしき)-」

 投稿者:Gallery H_identity  投稿日:2018年 4月 9日(月)16時49分11秒
  Funkotsu中島 個展 「一向〇(ひたすらえん) - 不識(ふしき)-」

【会 期】
2018年4月27日(金) ~ 2018年4月30日(月)
12:00 ~ 20:00 (最終日 13:00 ~ 18:00)

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Funkotsu中島 個展 「一向〇(ひたすらえん) - 不識(ふしき)-」
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- Funkotsu 中島祥吾 -

2011年に紙を複数枚使用する切り絵を思いつきで作り始め、
2017年末から「中島彫り」と名付けました。
仏教 (主に禅宗) に影響を受け、
日々過ごす中で受けた刺激や湧いた感情を
すべて円で表現します。

ぜひ お気軽にお立ち寄りください。
みなさまのお越しを心からお待ちしております。

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【会 場】
Gallery H_identity [ギャラリー アッシュ_アイデンティティ]
http://www.hidentity.jp/
〒541-0064 大阪市北区国分寺2-2-29
TEL: 080-4234-6616

【アクセス】
地下鉄 堺筋線・谷町線
「天神橋筋六丁目」駅 5番出口から徒歩2分
アクセスマップ:http://www.hidentity.jp/access/index.html

【告知・サイトURL】
http://www.hidentity.jp/
https://www.facebook.com/GalleryHIdentity



Gallery H_identity

★★★当ギャラリーは、若いみなさまの創作を応援しています。★★★
ひらめきや創作の発表の場として、ぜひご活用ください。
自由な発想でチャレンジ!!  お気軽にお問合せください。

http://www.hidentity.jp/

 

【ダンス公演:(振付)平原慎太郎/トーマス・ヌーン】インテク?レイテット?・タ?ンス・カンハ?ニー響-Kyo第5回公演

 投稿者:クリエイティブ・アート実行委員会  投稿日:2018年 2月17日(土)11時13分11秒
  【ダンス公演:(振付)平原慎太郎/トーマス・ヌーン】インテク?レイテット?・タ?ンス・カンハ?ニー響-Kyo第5回公演

振付家にトーマス・ヌーン氏と平原慎太郎氏を迎えた2本立て。2018年3月3日(土)~4日(日)吉祥寺シアターにて上演します。

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さまさ?まに異なる身体性を活かして
新しいタ?ンスの領域を拓く
INTEGRATED DANCE COMPANY響-Kyo
インテク?レイテット?・タ?ンス・カンハ?ニー響-Kyo第5回公演

■日時■
2018年
3月3日(土)18:00開演
3月4日(日)15:00開演 @吉祥寺シアター

■作品■
「Only a sudden flurry of gestures 突然に溢れる身振りだけで─」
振付・構成・演出:THOMAS NOONE(トーマス・ヌーン)
「カブリエル」
振付・構成・演出:平原 慎太郎

■アフター・トーク
両日とも終演後
詳細はウェフ?ヘ?ーシ?をこ?参照くた?さい。
* 手話通訳の必要な方は、1週間前まて?に 問い合わせ先まて?お知らせくた?さい。

■入場料(全席自由) ■
一般 前売り3,500円 当日4,000円
学生・障害者割引 前売り3,000円 当日 3,500円
(当日、学生証、障害者手帳をお持ちくた?さい)
* 一人て?はお越しになれない障害者の介助の方は1名のみ無料。
* 会場の都合により車イス等をこ?利用の方はて?きるた?け2日前まて?にお申込みくた?さい。
* 割引料金はクリエイティフ?・アート実行委員会のみて?扱います。

■チケット発売■
<一般申込専用>
e+(イーフ?ラス) http://eplus.jp
カルテット・オンライン(手数料、無料) http://www.quartet-online.net/ticket/5thkyo
(公財)武蔵野文化事業団チケット予約
TEL:0422-54-2011
URL:https://yyk1.ka-ruku.com/musashino-t/
<障害のある方、学生申込専用>
クリエイティフ?・アート実行委員会
http://www.musekk.co.jp
(Webから予約申し込み、郵便振替て?送金後、チケット送付)

―――トーマス・ヌーン―――

「Only a sudden flurry of gestures 突然に溢れる身振りだけで─」
振付・構成・演出:THOMAS NOONE(トーマス・ヌーン)

この作品は言語の探索である。どのようにして抽象的な仕草が意味を獲得し、どのように観客が見ている動きを頭の中で言語化し、この動きと理解の関係性をコントロールしたり繋いだりしているかのメカニズムを探求する。また、言語というものがいかに個人的なものでありつつコミュニティのものであるか、個人主義が一体化したグループの中に存在し得るかという探求でもある。そして、さまざまな動きからどのように全体が共有し得る動きの質感が生まれてくるかの模索でもある。

振付・構成・演出 THOMAS NOONE
出演:天方真帆、小佐野智美、樋浦瞳、

THOMAS NOONE
フィジカルでアスレチックなスタイルのコンテンポラリーダンス作品で定評のある振付家。2001年、バルセロナに設立した自身のカンパニーでの作品制作の他に、SAT!シアターのレジデント・アーティスト。バルセロナのGrec FestivalやMercatdeLes Florsなどでのコラボレーション作品はヨーロッパ、南米へも紹介される。スウェーデンのNorrdans、フランスのthe Ballet du Rhin、ワシントンのCompany E、リマのBallet Nacional de Peruなどへの振り付けの他に、英国Stopgapといったインテグレイテッド・ダンス・カンパニーにも作品を提供、2006年よりSAT!シアターのダンサット!フェスティバルの芸術監督兼ダンス・プログラムのコンサルタント。2009年からインテグレイテッド・ダンス・ウィークもオーガナイズしている。

―――平原 慎太郎―――

「カブリエル」
振付・構成・演出:平原 慎太郎

「カブリエル=被り得る」。オサムシの一種はカタツムリを捕食する時にその殻の中に侵入し中の肉を食す。その最中、カタツムリと認識しているものは既に侵入したオサムシにより、カタツムリではなくなるのだが、しかし、殻を見るだけでは依然カタツムリのまま。内容と外観の違いは想像力で補完する他ない。殻がある故の内と外の隔たり、真実と見てくれの差、冠を被り名乗る限り外と内がカタカナで表記される訳だが、果たしてアイデンティティというのはどちらに宿るのか。「カブリエル≒ガブリエル」。キリスト教など西洋宗教において登場する天使の名前、その名を被り天使の本質を食し得る人格とは。その姿を見る事とは。今あるものとは所詮見えてるだけに過ぎない。

振付・構成・演出/平原慎太郎
出演/石和田尚子、泉葉子、鈴木隆司、西村大樹、三橋俊平、吉澤慎吾

平原慎太郎
1981年、北海道出身。ダンサー、振付、演劇のステージングなどを中心とし、大植真太郎、Carmen Werner、森山未來、コンドルズ、劇団イキウメ、小林賢太郎などの作品に携わる。塩田千春、播磨みどりなどの現代美術家とも精力的に交流している。2011年、韓国国際モダンダンスコンペティション最優秀振付家賞。15年、小樽市文化奨励賞、16年、トヨタ コレオグラフィアワードにて次代を担う振付家賞、オーディエンス賞をW受賞。16年、日本ダンスフォーラム賞受賞。


スタッフ/ 照明:三浦 あさ子 音響:牛川 紀政 舞台監督:原口 佳子
制作:瀧本 麻璃英 ミューズ・カンパニー(河野 桃子) 総括:伊地知 裕子

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■Integrated Dance Company 響-Kyo■
2014年、車椅子を利用するダンサーを交え、多様な身体性を活かして新しい舞踊表現を拓いていくべく設立、社会とアートをつなぐ活動として注目を集める。2015年2月に、鈴木ユキオ振付による「知るということ」、7月にAdam Benjamin振付「OPEN STATE」、同年11月には岩淵多喜子による振付で「Border-境界」を、2017年2月にはDidier Theron振付による「les gens de tokyo」、スズキ拓朗振付による「パワポル」上演、好評を博す。2017年9月に英国PlymouthとBristolの二都市で公演、大きな反響を呼ぶ。

アーティスティック・アドバイザー:Adam Benjamin, プロデューサー/クリエイティブ・ディレクター:伊地知裕子

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【お問合せ】
クリエイティフ?・アート実行委員会 (事務局:ミュース?・カンハ?ニー)
〒107-0052 東京都港区赤坂 6-2-5-201
電話 03-6426-5182 Fax03-6426-5183
e-mail:Musekk@aol.com URL: http://www.musekk.co.jp
facebook: https://www.facebook.com/artmusekk

http://www.musekk.co.jp

 

【会期迫る!】DenchuLab.2017作品展示のご案内

 投稿者:でんちゅうず(NPOたいとう歴史都市研究会、一般  投稿日:2018年 2月 6日(火)22時44分27秒
編集済
  DenchuLab(デンチュウラボ)は、日本の近代彫刻を拓いた彫刻家・平櫛田中の旧居兼アトリエである旧平櫛田中邸(きゅうひらくしでんちゅうてい)を、アートを通じて地域・世界の人々と再生し、新たな創作と交流の場として育てていく活動の一環として、アーティストの制作・発表を応援する事業です。
公募により選出された2組のアーティストが、旧平櫛田中邸での約1ヶ月半の滞在制作を経て、いよいよ作品を発表いたします。ぜひ皆さま足をお運びください。

【参加作家】
田村 香織 Kaori TAMURA
関根 ひかり Hikari Sekine

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DenchuLab.2017
[会期]2018年2月23日(金)~3月4日 (日)
    開場時間/11時~17時
[会場]旧平櫛田中邸(東京都台東区上野桜木2-20-3)
[入場料]500円


[アーティストトーク]
2018年2月24日(土) 13:00~15:00
ゲスト:平櫛弘子(小平市平櫛田中美術館館長)


[主催]でんちゅうず(NPOたいとう歴史都市研究会、一般社団法人 谷中のおかって)
[協力]井原市、平櫛弘子氏、東桜木町会、東京藝術大学大学院保存修復建造物研究室
[助成]アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)

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[作品について]

田村 香織 Kaori TAMURA

『田中邸を纏う Get into Denchu』

人のからだを中心に、その周辺を覆うものとして衣装と建築には多くの共通点類似点があります。衣服のシルエットは建築物の大きさ、部屋の形のようです。釦やファスナーの着脱構造・開閉部分は家の扉や窓。布の模様は壁や障子紙の柄のようです。田中邸を訪ねた際に印象に残った、入り組んだ間取り、窓の格子、窓ガラスの凹凸が成す模様などをデザインに落とし込み田中邸を『纏う』(=get into)試みをします。普段は舞台裏となる制作過程の記録や、過程で派生する品々、また出来上がった衣服の試着、販売もします。


関根 ひかり Hikari Sekine

『光の染みを拭く』

「あれ、汚れかな」と思ったら、窓の外からの小さな日差しが、壁に光の染みを作っていた。

──家屋に入り込む太陽の日差しは、床や壁に光の染みを作ります。光の染みは、一刻一刻かたちを変え、拭きとり去ることはできません。滞在制作のあいだ、私は田中邸の掃除をつづけてきました。そして、「もう誰も住んでいない古い家を掃除する〈私〉」を一人称とした小説を執筆しました。『光の染みを拭く』という名前の小説です。そして、この小説の言葉によって光の染みを縁取ることで、田中邸の長い掃除を終わりにしようと思っています。掃除が終わった部屋に、小説がありますように。

http://okatte.info/denchu/

 

「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(荒川)

 投稿者:三菱電機ビルテクノサービス  投稿日:2018年 2月 6日(火)10時22分52秒
編集済
  三菱電機ビルテクノサービス株式会社では、2月16日~25日(19日は休館)に「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(入場無料)を、「ゆいの森あらかわ」(東京都荒川区荒川)で開催します。開催時間は9:30~20:30です。※25日は17:00まで。

本展は、口と足で描く芸術家協会所属の39人(出身地:イタリア、フランス、スペイン、イスラエル、ケニア、アメリカ、ブラジル、インド、台湾、韓国など20の国や地域)が、手の自由を失うというハンディを乗り越え、丹精込め描いた絵画50点を展示します。いずれの作品も緻密で繊細でありながら生命力に溢れ、クオリティの高い作品ばかりです。

また、本会場では画家の梅宮 俊明氏による実演も予定しており、創作風景を間近でご覧になれるめったにない貴重な機会です。
実演日時…/17日(土)・18日(日)・24日(土)10:30~18:00

実演場所…「2階 ワークショップルーム」
※上述時間内で適宜休憩を取りながら実演。画家の体調等により、変更の可能性があります。

展示作品の横には画家のプロフィールを掲示しており、作者の人生の歩みを知ることで、より一層作品へのご理解を深めていただける仕様となっております。

HP http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

お問合せ先 三菱電機ビルテクノサービス㈱ 本社 広報室
Tel  03-5810-5286

http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

 

(無題)

 投稿者:名無しのリーク  投稿日:2018年 1月20日(土)11時44分8秒
  香川県ルーちゃん餃子のフジフーヅはバイトにパワハラの末指切断の大けがを負わせた犯罪企業  

「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(高松)

 投稿者:三菱電機ビルテクノサービス  投稿日:2018年 1月17日(水)18時40分49秒
  三菱電機ビルテクノサービス株式会社では、2月2日(金)~4日 (日)まで、「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(入場無料)を、サンポートホール高松1F(高松市サンポート2番1号)で開催します。開催時間は10:00~17:00です。

本展は、口と足で描く芸術家協会に所属する世界各国の画家39人が、手の自由を失うというハンディを乗り越え、口や足に筆をとり丹精込め描いた絵画50点を展示します。いずれの作品も緻密で繊細でありながら生命力に溢れ、クオリティの高い作品ばかりです。

本会場では画家の森田真千子氏による実演も予定しており、創作風景を間近でご覧になれるめったにない貴重な機会です。
実演日時…2日(金)、3日(土)10:30~17:00
※画家の体調等により、変更となる場合がございます。

HP http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

お問合せ先 三菱電機ビルテクノサービス㈱四国支社 総務グループ
Tel  087-822-6102

http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

 

◆ダンス・ワークショップを開催します[2月6日]◆

 投稿者:クリエイティブ・アート実行委員会  投稿日:2018年 1月17日(水)14時37分23秒
  2018年2月6日(火)、トーマス・ヌーンによるダンス・ワークショップを開催します。
ダンス経験者のみを対象としたワークショップです。ぜひご参加ください。

トーマス・ヌーン氏より
「このワークショップの目的は、情報が詰まっていて技量の高い身体を作り上げることと、動き出す前ニュートラルで安定した中心を作ることです。動いている最中の体の意識を鍛えるためには、ポジションに対しての意識だけでなく、エネルギー量と、空間に体が描く通り道を意識できなければなりません。
ここでは、いくつかのテクニカルなウォームアップと、私のカンパニーで使っている動きのマテリアルを使います。時間が許せば、カンパニーの動きの言語の紹介として使っている動きを生み出す方法や、インプロのツールも研究してみたいと思います。」

◇日 時:2018年2月6日(火)19:00~21:30
◇会 場:森下スタジオ(Cスタジオ)
◇対象者:ダンス経験者
◇参加費:2,500円

◆お申込み方法
①お名前 ②ご住所 ③電話番号 ④Emailアドレス ⑤年齢 ⑥障害の有無と内容
以上をメール、FAXなどでお知らせ下さい。3日たっても返信がない場合はメールが届いていない可能性がありますので、お電話でお問い合わせください。
◆問合せ先 クリエイティブ・アート実行委員会 伊地知・河野
      TEL:03-6426-5182
      E-mail:musekk@aol.com

■振付家プロフィール  THOMAS NOONE
フィジカルでアスレチックなスタイルのコンテンポラリーダンス作品で定評のある振付家。2001年、バルセロナに設立した自身のカンパニーでの作品制作の他に、SAT!シアターのレジデント・アーティスト。バルセロナのGrec FestivalやMercatdeLes Florsなどでのコラボレーション作品はヨーロッパ、南米へも紹介される。
スウェーデンのNorrdans、フランスのthe Ballet du Rhin、ワシントンのCompany E、リマのBallet Nacional de Peruなどへの振り付けの他に、英国Stopgapといったインテグレイテッド・ダンス・カンパニーにも作品を提供。2006年よりSAT!シアターのダンサット!フェスティバルの芸術監督兼ダンス・プログラムのコンサルタント。2009年からインテグレイテッド・ダンス・ウィークもオーガナイズしている。
http://www.thomasnoonedance.com/


 ************

3月3・4日には吉祥寺シアターにてトーマス振付のダンス公演も開催します(平原慎太郎氏による振付作品との2本立て)
https://www.facebook.com/artmusekk/posts/1897251593636986

http://www.musekk.co.jp/

 

「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(宮崎)

 投稿者:三菱電機ビルテクノサービス  投稿日:2018年 1月11日(木)12時01分35秒
  三菱電機ビルテクノサービス株式会社では2018年1月26日(金)~28日(日)までの3日間、「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(入場無料)を、「宮日会館」(宮崎県宮崎市高千穂通1丁目1)で開催します。開催時間は10:00~17:00です。

本展は、口と足で描く芸術家協会所属の39人(出身地:日本、イタリア、フランス、イスラエル、ケニア、アメリカ、ブラジル、インド、台湾、韓国など20の国や地域)が、手の自由を失うというハンディを乗り越え、口や足に筆をとり丹精込めて描いた縦横1mを超える繊細かつ迫力のある作品など、絵画50点を展示します。いずれの作品も生命力に溢れクオリティの高い作品ばかりです。

展示作品の横には画家のプロフィールを掲示しており、作者の人生の歩みを知ることで、より一層作品へのご理解を深めていただける仕様となっております。

絵画展HP http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

お問合せ先 三菱電機ビルテクノサービス(株) 九州支社 総務部
Tel  092-272-5100

http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

 

東京都美術館×東京藝術大学「とびらプロジェクト」 第7期とびラー募集!!

 投稿者:東京都美術館×東京藝術大学「とびらプロジェクト」  投稿日:2017年12月21日(木)14時22分38秒
  「とびらプロジェクト」は東京都美術館と東京藝術大学が連携して行っているソーシャルデザインプロジェクトです。人と作品、人と人、人と場所をつなぎ、美術館に集まる多種多様な人々とのコミュニケーションを大切にし、そこから創出される新しい価値を社会に届けることで、アートを介したコミュニティを育んでいきます。今年も活動の主体となるアート・コミュニケータ(とびラー)を40名募集します。東京都美術館と東京藝術大学と共に、あなたもアート・コミュニケータ(とびラー)として活動に参加してみませんか。「とびラー」の活動は、学芸員や大学の教員、そして第一線で活躍中の専門家を中心としたプロジェクトチームがしっかりとサポートしていきます。

詳細はウェブサイトをご覧ください → http://tobira-project.info/b2018


【受付期間】2018年1月22日(月)から2月13日(火)消印有効
【応募方法】リンク先URLから応募用紙をダウンロードの上、郵送してください。
【応募条件】
・18歳以上の方(平成30年4月1日現在、高校生を除く)で、日本語で日常会話ができる方
・美術または美術館に関心があり、積極的に学び、活動意欲のある方
・東京都美術館のミッション(使命)と東京藝術大学からのメッセージを理解し、
・共感して活動できる方
・平成30年4月~6月の基礎講座全6回に原則として全て参加可能な方
・平成30年7月以降、月2回以上の活動に参加可能な方
・パソコンでのEメール送受信が可能な方

【活動条件】
・アート・コミュニケータの活動は無償です。交通費、謝礼等の支給はありません。ただし、講座及び随時開催される研修に無料で参加できます。
・アート・コミュニケータの登録期間は1年間とします。次年度以降は本人ととびらプロジェクト双方の合意のうえ、登録更新し、最長3年間とします。
・とびらプロジェクトのウェブサイト等を読んだり、Eメールでの連絡ができること。

【例えばこんな活動】
・人々のつながりを大切にした新しい対話の場(コミュニティ)づくり
・本物の作品を通してコミュニケーションを育む鑑賞プログラム
・障害のある方など美術館に来館しづらい方々を対象とした特別鑑賞会の開催
・建築家・前川國男が設計した東京都美術館の建築を活用したツアー
・美術館を活用して、自ら学び考えることを育む鑑賞授業の実施(学校との連携)
・上野公園に広がる9つの文化施設をつなぐ活動の推進(「Museum Start あいうえの」との連動)

―――――――
とびらプロジェクト フォーラム
「アート・コミュニケータ奮闘記 ーうまくいったり、いかなかったり」
平成30年2月3日(土)13:00~15:30 開催
詳細・お申し込みはこちら http://tobira-project.info/f2018
―――――――
<問い合わせ>
Email:q-tobira@tobira-project.info
Tel: 03-3823-6921(東京都美術館 アート・コミュニケーション係)
 

東京都美術館×東京藝術大学「とびらプロジェクト」フォーラム 「アート・コミュニケータ奮闘記 ーうまくいったり、いかなかったり」

 投稿者:東京都美術館×東京藝術大学「とびらプロジェクト」  投稿日:2017年12月21日(木)14時21分44秒
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東京都美術館×東京藝術大学「とびらプロジェクト」フォーラム
「アート・コミュニケータ奮闘記 ーうまくいったり、いかなかったり」
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日時:2018年2月3日(土)13:00~15:30(12:30開場)
会場:東京都美術館 講堂
定員:220名(参加費無料、事前申込制[先着] ※定員になり次第締め切ります。)

「とびらプロジェクト」は東京都美術館と東京藝術大学、そしてとびラー(アート・コミュニケータ)が協働して行っているソーシャルデザインプロジェクトです。とびラーは3年間の任期の中で美術館を拠点に、学芸員や大学の教員らとともに活動しています。世代や国籍、障害の有無などを問わず、多様な人々に対して、対話を通した作品との出会いの場を開き、また、自らデザインするワークショップなどを通して、人と人、人とアートをつなぐ活動を行なってきました。そして「とびらプロジェクト」は来年度で7年目を迎えます。3年間の任期を満了し「とびらプロジェクト」を巣立っていったアート・コミュニケータたちも100名を超えるまでになりました。そこで、今回の「とびらプロジェクト」フォーラムでは、「アート・コミュニケータ奮闘記」と題して、任期満了後のアート・コミュニケータたちが、「とびらプロジェクト」での経験を活かして、社会の中で独自に行なっている様々な活動の事例に焦点を当てます。キーワードは「アート」「多様性」「社会的包摂」「コミュニティ」「文化施設」「チャレンジ」「協働」など。美術館はもちろん、高齢者施設や児童養護施設など様々な場所で、多様な人々をアートを介してつなぐアート・コミュニケータのリアルな声を聞きながら、未来の可能性について、任期満了後のアート・コミュニケータたちと「とびらプロジェクト」の講師陣が共に語ります。

<プログラム>
・とびらプロジェクトとは?
  大谷郁(東京藝術大学特任助手 とびらプロジェクト・コーディネータ)
・アート・コミュニケータが語る自分のはたらき
  聞き手:西村佳哲、稲庭彩和子
・パネルディスカッション
「うまくいったり、いかなかったり」を支える人のつながりとは?」
    日比野克彦(東京藝術大学美術学部長、先端芸術表現科教授、とびらプロジェクト代表教員)
    西村佳哲(働き方研究家、リビングワールド代表、とびらプロジェクト・アドバイザー)
    森司(アーツカウンシル東京事業推進室 事業調整課長、とびらプロジェクト・アドバイザー)
    稲庭彩和子(東京都美術館アート・コミュニケーション係長、とびらプロジェクト・マネージャー)
    伊藤達矢(東京藝術大学特任准教授、とびらプロジェクト・マネージャー)?
★★フォーラム終了後に「オープンスペース・カフェ」開催★★
会場:東京都美術館アートスタディルーム(交流棟2 階)
時間:15:45~17:15
「とびらプロジェクト」の活動拠点を公開し、参加者同士がフランクに対話できるカフェを開きます。また、パネリストやとびラーが皆様からの率直な質問にお答えし、とびラーの普段の活動が分かる資料等をご覧いただくことができます。お気軽にお越しください。

フォーラムの詳細とお申し込みはこちら → http://tobira-project.info/f2018

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第7期とびラー募集中!!
(応募受付期間 平成30年1月22日(月)~ 2月13日(火)消印有効)
http://tobira-project.info/b2018
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主催:東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)、東京藝術大学
企画・運営:東京都美術館×東京藝術大学「とびらプロジェクト」
お問合わせ:〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36 東京都美術館
mail: q-tobira@tobira-project.info
TEL: 03-3823-6921(東京都美術館 アート・コミュニケーション係)
 

ガブ個展 「裏腹の青空」

 投稿者:Gallery H_identity  投稿日:2017年11月27日(月)16時49分18秒
  ガブ個展 「裏腹の青空」

【会 期】
2017年12月16日(土) ~ 2017年12月17日(日)
11:00 ~ 19:00 (最終日は18:00まで)

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ガブ個展 「裏腹の青空」
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今年2月に、同会場にて初の個展を開催し、今回で2度目の個展となるガブ。
デザインフェスタのライブペイントブースにて描き上げた 約 2×3.5m の絵を中心に
絵、文字、写真を展示予定。

今回は 2日間の開催となるが、1日目と2日目でメインの巨大絵を入れ替えるなど、
展示の内容も変わり見応えのある2日間となっている。
前回の心模様に引き続き今回はどのような世界を見せてくれるのだろうか。
今回も注目の個展となっている。

ぜひ お気軽にお立ち寄りください。
みなさまのお越しを心からお待ちしております。

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【会 場】
Gallery H_identity [ギャラリー アッシュ_アイデンティティ]
http://www.hidentity.jp/
〒541-0064 大阪市北区国分寺2-2-29
TEL: 080-4234-6616

【アクセス】
地下鉄 堺筋線・谷町線
「天神橋筋六丁目」駅 5番出口から徒歩2分
アクセスマップ:http://www.hidentity.jp/access/index.html

【告知・サイトURL】
http://www.hidentity.jp/
https://www.facebook.com/GalleryHIdentity



Gallery H_identity

★★★当ギャラリーは、若いみなさまの創作を応援しています。★★★
ひらめきや創作の発表の場として、ぜひご活用ください。
自由な発想でチャレンジ!!  お気軽にお問合せください。

http://www.hidentity.jp/

 

「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(高崎)

 投稿者:三菱電機ビルテクノサービス  投稿日:2017年11月24日(金)11時30分26秒
  三菱電機ビルテクノサービス株式会社では、2017年12月8日(金)~10日(日)まで、「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(入場無料)を、高崎市役所庁舎ロビー1階・中2階(高崎市高松町35-1)で開催します。

開催時間は9:00~17:30です。※最終日のみ16:00まで。

本展は、口と足で描く芸術家協会に所属する世界各国の画家39人が、手の自由を失うというハンディを乗り越え、口や足に筆をとり丹精込め描いた絵画50点を展示します。いずれの作品も緻密で繊細でありながら生命力に溢れ、クオリティの高い作品ばかりです。

本会場では画家の南 栄一氏による実演も予定しており、創作風景を間近でご覧になれるめったにない貴重な機会です。
実演日時…12月8日(金)9:30~17:00、12月9日(土)9:30~16:30
※画家の体調等により、変更となる場合がございます。

お問合せ先 三菱電機ビルテクノサービス関越支社 総務部
Tel  048-650-1003

HP http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

 

12月2日(土)■ダンス・ワークショップ開催■

 投稿者:クリエイティブ・アート実行委員会  投稿日:2017年11月22日(水)14時01分31秒
  「響-Kyo-と踊ろう」ダンス・ワークショップを、12月2日(土)に東京・新大久保近辺にて開催します。9、10、11月と開催し、多くの参加者に好評をいただいた今ワークショップも今年は次回で最後です。障害のある方も無い方も一緒に踊りませんか?
参加者それぞれ異なる身体の動きや、車椅子の動きの特性を活かしながらダンスをつくっていくワークショップです。身体を動かしてみたい方、パフォーマーとして身体の可能性を探っている方、ダンスが初めてという方も大歓迎。ぜひご参加ください!
講師はコミュニティ・ダンス・グループ『ベスト・プレイス』を率いる竹中幸子さんです。

ダンスの型やステップに捕らわれず、自由に身体と遊んでみましょう。お互いの特徴を活かしながら、どのようにダンスを創っていけるかを身体でコミュニケーションしながら体験していきます。パフォーマーとして、新しい身体表現の可能性を模索している方にとっても何かをつかむことのできるワークショップとなることと思います。みなさまのご参加をお待ちしております!

◆日時
 12月2日(土)15:00~16:30
◆会場:港区
◆参加費:障害のない人2,000円
     障害のある人1,000円

◆お申込み方法
①お名前 ②ご住所 ③電話番号 ④Emaiアドレス ⑤年齢 ⑥職業 ⑦障害の有無(ある方は主催者が気を付けておくべきこと、伝えたいこと等をお知らせください)⑧参加ワークショップ名と日程
以上をメール、FAXなどでお知らせ下さい。目の不自由な方は電話等でも承っております。お申込みのあった方から順次、会場とお支払い方法についてご案内いたします。3日たっても返信がない場合はメールが届いていない可能性がありますので、お電話でお問い合わせください。

◆問合せ先 クリエイティブ・アート実行委員会 伊地知・河野
      TEL:03-6426-5182
      E-mail:musekk@aol.com

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――――Integrated Dance Company 響-Kyo-――――――
2014年、車椅子を利用するダンサーを交え、多様な身体性を活かして新しい舞踊表現を拓いていくべく設立、社会とアートをつなぐ活動として注目を集めている。国内外のアーティスト達とのコラボレーションを図るなど意欲的な取り組みを展開中。

http://www.musekk.co.jp/

 

コマツバラ マウ個展 I am what I am.

 投稿者:Gallery H_identity  投稿日:2017年11月15日(水)18時41分36秒
  コマツバラ マウ個展   I am what I am.

【会 期】
2017年11月23日(木・祝) ~ 2017年11月26日(日)
11:00 ~ 19:00 (初最終日は17:00まで)

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コマツバラ マウ個展   I am what I am.
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私が私であるために。
私という存在を構成する4つのこと。
それぞれのイメージに合う被写体の4人。
彼女らに投影し展示することで「私」の空間を作りました。
この展示を通じて、少しでも私を感じていただければ、幸いです。

ぜひ お気軽にお立ち寄りください。
みなさまのお越しを心からお待ちしております。

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【会 場】
Gallery H_identity [ギャラリー アッシュ_アイデンティティ]
http://www.hidentity.jp/
〒541-0064 大阪市北区国分寺2-2-29
TEL: 080-4234-6616

【アクセス】
地下鉄 堺筋線・谷町線
「天神橋筋六丁目」駅 5番出口から徒歩2分
アクセスマップ:http://www.hidentity.jp/access/index.html

【告知・サイトURL】
http://www.hidentity.jp/
https://www.facebook.com/GalleryHIdentity



Gallery H_identity

★★★当ギャラリーは、若いみなさまの創作を応援しています。★★★
ひらめきや創作の発表の場として、ぜひご活用ください。
自由な発想でチャレンジ!!  お気軽にお問合せください。

http://www.hidentity.jp/

 

「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(札幌)

 投稿者:三菱電機ビルテクノサービス  投稿日:2017年11月 9日(木)08時56分19秒
  三菱電機ビルテクノサービス株式会社では、2017年11月24日(金)~26日(日)までの3日間、「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(入場無料)を、「札幌市民ギャラリー 2階 第5展示室」(札幌市中央区南2条東6丁目)で開催します。開催時間は10:00~17:30です。

本展は、口と足で描く芸術家協会所属の39人(出身地:日本、イタリア、フランス、イスラエル、ケニア、アメリカ、ブラジル、インド、台湾、韓国など20の国や地域)が、手の自由を失うというハンディを乗り越え、口や足に筆をとり丹精込めて描いた縦横1mを超える繊細かつ迫力のある作品など、絵画50点を展示します。いずれの作品も生命力に溢れクオリティの高い作品ばかりです。

展示作品の横には画家のプロフィールを掲示しており、作者の人生の歩みを知ることで、より一層作品へのご理解を深めていただける仕様となっております。

絵画展HP
http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

お問合せ先
三菱電機ビルテクノサービス(株) 北海道支社 総務グループ
Tel  011-231-8032

http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

 

DenchuLab参加アーティスト募集

 投稿者:一般社団法人 谷中のおかって  投稿日:2017年11月 8日(水)06時50分47秒
  【DenchuLab参加アーティスト募集】
旧平櫛田中邸(きゅうひらくしでんちゅうてい)のアトリエを再び、新たな創作・交流の場に。
DenchuLab(デンチュウラボ)は、日本の近代彫刻を拓いた彫刻家・平櫛田中の旧居兼アトリエである旧平櫛田中邸を、アートを通じて地域・世界の人々と再生し、新たな創作と交流の場として育てていく活動の一環として、アーティストの制作・発表を応援する事業です。
旧平櫛田中邸を活かした、作品制作及び展示、活動企画を募集します。
総額10万円を上限に、制作費を支援します。

募集期間 : 2017年10月17日(火)~12月3日(日)
制作期間 : 2017年1月8日(月)─ 2月22日(木)
一般公開期間 : 2月23日(金)─3月4日(日)


詳細、応募方法や書類のダウンロード等は下記ホームページからお願いします。
HP:http://okatte.info/denchu/lab
問い合わせ先:dencyu@taireki.com


数寄フェス期間(11/10~11/10~11/19)と彫刻展期間(11/23~11/23~12/3)は旧平櫛田中邸内部見学可能です。

http://okatte.info/denchu/lab

 

11月18~19日:ダンス・ダイナミクス ワークショップ参加者募集!

 投稿者:クリエイティブ・アート実行委員会  投稿日:2017年11月 6日(月)19時37分17秒
  誰かから与えられた振りやステップを習うことだけでなく、自分の想いを動きを通して発していくことができるダンス・ワークショップです。自分とまわりの人達との身体によるコミュニケーションや、身近な道具などを使ってさまざまな動きの対話が生み出されていきます。自分と他者のアイデアを活かし合いながら動きのコラボレーションを楽しむことができるでしょう。障害のある人もない人も共にダンスを創り出す活動のパイオニアであるヴォルフガング・シュタンゲ氏のひとりひとりの異なる創造性と主体性を引き出していく手法は、学校や地域で表現活動を行なっている方々にも大きな示唆を与えてくれます。

■日時&会場
11月18日(土)-19日(日)
午前の部 10:30~12:30  ダンスに興味のある大人、および指導者のレッスン
午後の部 14:00~16:00  障害のある人達(9歳以上)と午前参加の大人の合同レッスン
■対象者
・ダンスに興味のある大人、および指導者 午前午後通し参加20名
・午前のみ参加20名。(午前中にはワークショップの手法などについての説明や、またQ&Aも行います)
・午後のみ参加20名。障害のある方(9歳以上)、および障害のない小中学生(9歳以上)
■会場 森下スタジオ Aスタジオ
■講師 ヴォルフガング・シュタンゲWolfgang Stagne
舞踊教育家、振付家。アミキ・ダンス・シアターカンパニー主宰。ロンドン・コンテンポラリー・ダンス・スクール卒業後、障害のある人にもない人も共に表現する創造的な身体表現“ダンス・ダイナミクス”を教え始める。現在、HAMMERSMITH&FULHAM COMMUNITY LEARNING&SERVICE講師、オーストリア国立音楽芸術大学モーツァルテウム「カール・オルフ研究所」客員講師を務める他、アメリカ及びヨーロッパ等でワークショップを行う。
■参加費: 障害のない人 12,000円 / 障害のある人3,000円

■申込み方法:E-mailかファックス、お電話でお申し込みください。お支払方法をご連絡致します。
1.お名前(ふりがな付き) 2ご住所 3.電話番号 4.E-mail Address(ある方のみ) 5.年齢 6.職業(具体的に) 7.障害の有無(障害のある方は、主催者が気を付けておくべきこと、伝えたいこと等をご記入ください)、8.参加されるワークショップ名とその日程も必ずお書きくださいますようお願い致します。

問合せ先:
クリエイティブ・アート実行委員会 企画制作:ミューズ・カンパニー
〒107-0052 東京都港区赤坂6-2-5-201 電話03-6426-5182 Fax03-6426-5183
E-mail: Musekk@aol.com URL: http://www.musekk.co.jp/

http://www.musekk.co.jp/

 

11月11日(土)■ダンスワークショップ開催

 投稿者:クリエイティブ・アート実行委員会  投稿日:2017年11月 6日(月)14時52分11秒
  「響-Kyo-と踊ろう」ダンス・ワークショップを、11月11日(土)に東京・港区にて開催します。
障害のある方も無い方も一緒に、参加者それぞれ異なる身体の動きや、車椅子の動きの特性を活かしながらダンスをつくっていくワークショップです。身体を動かしてみたい方、パフォーマーとして身体の可能性を探っている方、ぜひご参加ください!

講師はコミュニティ・ダンス・グループ『ベスト・プレイス』を率いる竹中幸子さんです。また12月2日(土)にも開催予定です。

ダンスの型やステップに捕らわれず、自由に身体と遊んでみましょう。お互いの特徴を活かしながら、どのようにダンスを創っていけるかを身体でコミュニケーションしながら体験していきます。パフォーマーとして、新しい身体表現の可能性を模索している方にとっても何かをつかむことのできるワークショップとなることと思います。みなさまのご参加をお待ちしております!

◆日時
 11月11日(土)15:00~16:30
◆会場:港区
◆参加費:障害のない人2,000円
     障害のある人1,000円
◆お申込み方法
①お名前 ②ご住所 ③電話番号 ④Emaiアドレス ⑤年齢 ⑥職業 ⑦障害の有無(ある方は主催者が気を付けておくべきこと、伝えたいこと等をお知らせください)⑧参加ワークショップ名と日程
以上をメール、FAXなどでお知らせ下さい。目の不自由な方は電話等でも承っております。お申込みのあった方から順次、会場とお支払い方法についてご案内いたします。3日たっても返信がない場合はメールが届いていない可能性がありますので、お電話でお問い合わせください。

◆問合せ先 クリエイティブ・アート実行委員会 伊地知・河野
      TEL:03-6426-5182
      E-mail:musekk@aol.com

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――――Integrated Dance Company 響-Kyo-――――――
2014年、車椅子を利用するダンサーを交え、多様な身体性を活かして新しい舞踊表現を拓いていくべく設立、社会とアートをつなぐ活動として注目を集めている。国内外のアーティスト達とのコラボレーションを図るなど意欲的な取り組みを展開中。

http://www.musekk.co.jp/

 

とびらプロジェクト オープン・レクチャー vol.8 「人々が本当に幸せに暮らせる社会とは? ーべてる式×とびら式」

 投稿者:とびらプロジェクト  投稿日:2017年11月 4日(土)11時08分41秒
  「とびらプロジェクト」は東京都美術館と東京藝術大学、そして市民が協働して行っているソーシャル・デザイン・プロジェクトです。美術館をはじめとした文化施設の社会的包摂(ソーシャル・インクルージョン)の役割に注目し、市民から募られた130名のアート・コミュニケータと共に文化芸術を介して多様な活動を行っています。特に美術館は、子ども・若者・高齢者・障害者・在留外国人などの人々に対して、社会参加の機会をひらく社会的基盤となりうると考え、アートを介して人々をつなぐ新しい試みを行ってきました。
第8回となる今回は「人々が本当に幸せに暮らせる社会とは?」と題し、これまで先進的な活動で注目を集めてきた、北海道の浦河にある「べてるの家」の向谷地生良さんと、『かかわり方の学び方』の著者で「とびらプロジェクト」の基礎講座等でもご一緒してきた西村佳哲さんのお二人にご登壇いただきます。お話のキーワードは「べてるの家」の理念でもある「3度の飯よりミーティング」「場の力を信じる」など。社会の中で多様な個人が互いに受け止め合う時の大切な視点について、理解を深めたいと思います。


??詳細・お申し込みはこちら http://tobira-project.info/openlecture8

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期日|2017年11月26日(日)
時間|14:00~16:30(13:30開場)
会場|東京藝術大学 上野キャンパス 美術学部中央棟 第1講義室
定員|180名(事前申込制・先着順 ※定員になり次第締め切ります。)
参加費|無料
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<申込方法>
とびらプロジェクトウェブサイトより、申込フォームにて必要事項を入力の上、お申し込みください。申込を受け付けた方には、参加証を返信いたします。
http://tobira-project.info/openlecture8

<会場アクセス>
東京藝術大学 上野キャンパス美術学部中央棟 第1講義室
〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8
http://www.geidai.ac.jp/access/ueno
交通案内:
JR上野駅(公園口)・鶯谷駅、東京メトロ千代田線根津駅より徒歩10分
京成線上野駅、東京メトロ日比谷線・銀座線上野駅より徒歩15分
※駐車場はございませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。

<お問い合わせ>
メール: p-tobira@tobira-project.info
TEL: 03-3823-6921(東京都美術館代表)

主催|東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)、東京藝術大学
企画・運営|東京都美術館×東京藝術大学「とびらプロジェクト」

http://tobira-project.info/openlecture8

 

「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(京都)

 投稿者:三菱電機ビルテクノサービス  投稿日:2017年11月 2日(木)14時32分26秒
  三菱電機ビルテクノサービス株式会社では、2017年11月17日(金)~19日(日)までの3日間、「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(入場無料)を、「イオンモール京都桂川 3FイオンホールB」(京都府京都市南区久世高田町376-1)で開催します。開催時間は10:00~18:00です。※最終日のみ17:00まで

本展は、口と足で描く芸術家協会所属の39人(出身地:イタリア、フランス、スペイン、イスラエル、ケニア、アメリカ、ブラジル、インド、台湾、韓国など20の国や地域)が、手の自由を失うというハンディを乗り越え、丹精込め描いた絵画50点を展示します。いずれの作品も緻密で繊細でありながら生命力に溢れ、クオリティの高い作品ばかりです。

展示作品の横には画家のプロフィールを掲示しており、作者の人生の歩みを知ることで、より一層作品へのご理解を深めていただける仕様となっております。

本展は毎年全国各地で開催しており、ご鑑賞いただいた皆様の作品に対する賞賛と励ましのお言葉に支えられ、お蔭様で26年目を迎えました。当社社員の手作りで始め、これまでの開催で来場数は75万7000人を超えました(2017年4月時点)。本展は京都展で264カ所目の開催となり、京都市での開催は今回で4回目(前回開催2004年)です。

当社は、画家の皆様の自立に少しでもお役に立てるよう、またご鑑賞いただいた皆様とハンディキャップを持つ方々との架け橋の一助になることを願いつつ、活動を続けてまいります。

絵画展HP http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

お問合せ先 三菱電機ビルテクノサービス(株) 関西支社 総務部
Tel 06-6355-6000

http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

 

2017年11月19日(日)「第3回TURNミーティング」開催!

 投稿者:NPO法人Art’s Embrace  投稿日:2017年10月30日(月)15時40分27秒
  「TURN ミーティング」は、TURN を共有し、意見交換する開かれた場です。
当日は、参加アーティストをはじめ、障害者支援施設やコミュニティなどの交流先メンバーなど、TURN プロジェクトの関係者が集い、それぞれの立場や視点から TURN について語り、ディスカッションします。

第3 回目となる 11月 19 日(日)の TURNミーティングでは、「TURN を検証するII~TURNが描く社会~」と題し、TURN と社会の関わり方について検証していきます。
ゲストには、日本の障害者福祉における表現を研究する長津結一郎さんと、TURN 参加アーティストの James Jack さんを迎え、「社会実装」と「社会包摂」という二つのキーワードを起点に、考察と議論を深めます。

日時:2017年 11 月 19 日(日) 14:00~17:00(開場 13:30)
会場:東京藝術大学美術学部中央棟2F 第3講義室 (東京都台東区上野公園 12-8)
入場料:無料  ※事前申込不要、手話通訳・文字支援付き
主催:東京都、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)、特定非営利活動法人Art’s Embrace
※出演者やスケジュール・プログラム内容等は、変更になる場合がございます。

詳しくはこちらをご覧くださいませ。
https://turn-project.com/timeline/event/1697

https://turn-project.com/timeline/event/1697

 

日中韓文化芸術教育フォーラム2017★入場無料★

 投稿者:日中韓文化芸術教育フォーラム2017 事務局  投稿日:2017年10月27日(金)16時37分8秒
  【日中韓文化芸術教育フォーラムとは?】
http://www.bunka.go.jp/koho_hodo_oshirase/hodohappyo/1397561.html
 「日中韓文化芸術教育フォーラム」は、第5回日中韓文化大臣会合(2013年・韓国)において、日中韓3か国が、相互理解、コミュニケーション、子
供の創造性の発達と国民の芸術体験の増進における文化芸術教育の重要性を確認し、文化大臣会合の主催国において開催することを合意した
共同事業です。以降、各国における文化芸術教育の促進等を目的として、第1回及び第4回は韓国・ソウル、第2回は日本・横浜、第3回は中国・青島
において、関連会合、イベント、ワークショップ等を開催しました。本年は、第9回日中韓文化大臣会合が日本で開催されたことに伴い、日本の東ア
ジア文化都市である京都市において、第5回目となるフォーラムを開催します。

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1.日時・会場
平成29年11月3日(金・祝)開場/13:30 開演14:00
京都美術工芸大学 KYOBI ホール(京都市東山区川端七条上ル)

2.テーマ,モデレーター
テーマ:3国の国際共同制作の現場から~文化芸術交流の課題と将来~
第1セッション:日中韓学生アニメーション共同制作
(モデレーター)岡本 美津子(東京藝術大学大学院映像研究科教授)
第2セッション:フェルトシュテルケ・インターナショナル
(モデレーター)山本 麻友美(京都芸術センター・チーフプログラムディレクター)
第3セッション:京都市内芸術系大学による東アジア美術展
(モデレーター)建畠 晢(京都芸術センター館長,多摩美術大学学長)

3.主催等
主催:文化庁
共催:京都市,東アジア文化都市2017京都実行委員会

4.参加方法
入場無料。事前申込制(先着順)。
参加申込は公式ホームページ(www.caef2017.jp)
詳細は,株式会社J プロデュース内
「日中韓文化芸術教育フォーラム2017」事務局 電話/06-4964-8872
(平日/月~金10:00~17:00)へお問合せください。

http://www.bunka.go.jp/koho_hodo_oshirase/hodohappyo/1397561.html

 

図子千佳子展 大人のスカル4 『ロック&エレガント』

 投稿者:Gallery H_identity  投稿日:2017年10月18日(水)14時57分56秒
  図子千佳子展  大人のスカル4『ロック&エレガント』

【会 期】
2017年11月18日(土) ~ 2017年11月20日(月)
11:00 ~ 20:00 (初日は13:00から、最終日は17:00まで)

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図子千佳子展  大人のスカル4『ロック&エレガント』
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昨年11月に、こちら Gallery H_identity にて展示会させていただきました、
MANNICHOCO (マニチョコ) の 図子千佳子です。
今年も展示会させていただきます。

大人のスカル4 『ロック&エレガント』 がテーマ。
スカル(骸骨)をモチーフに様々な素材を使って作った作品です。
今回は前回よりスカルをより擬人化して、
ちょっとエロティックでキュートなスカルアート 。
パネル作品の他、オリジナルトートバッグやアクセサリーも展示販売いたします。

ぜひ お気軽にお立ち寄りください。
みなさまのお越しを心からお待ちしております。

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【会 場】
Gallery H_identity [ギャラリー アッシュ_アイデンティティ]
http://www.hidentity.jp/
〒541-0064 大阪市北区国分寺2-2-29
TEL: 080-4234-6616

【アクセス】
地下鉄 堺筋線・谷町線
「天神橋筋六丁目」駅 5番出口から徒歩2分
アクセスマップ:http://www.hidentity.jp/access/index.html

【告知・サイトURL】
http://www.hidentity.jp/
https://www.facebook.com/GalleryHIdentity



Gallery H_identity

★★★当ギャラリーは、若いみなさまの創作を応援しています。★★★
ひらめきや創作の発表の場として、ぜひご活用ください。
自由な発想でチャレンジ!!  お気軽にお問合せください。

http://www.hidentity.jp/

 

「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」

 投稿者:三菱電機ビルテクノサービス  投稿日:2017年10月 2日(月)16時18分49秒
  三菱電機ビルテクノサービス株式会社では、2017年10月13日(金)~15日(日)まで、「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(入場無料)を、一宮市内「イオンモール木曽川1F ノースコート」(一宮市木曽川町黒田字南八ツケ池25-1)で開催します。開催時間は10:00~20:00 ※最終日のみ~19:00まで

本展は、口と足で描く芸術家協会所属の39人(出身地:イタリア、フランス、スペイン、イスラエル、ケニア、アメリカ、ブラジル、インド、台湾、韓国など20の国や地域)が、手の自由を失うというハンディを乗り越え、丹精込め描いた絵画50点を展示します。いずれの作品も緻密で繊細でありながら生命力に溢れ、クオリティの高い作品ばかりです。

本会場では画家の南 栄一氏による実演も予定しており、創作風景を間近でご覧になれるめったにない貴重な機会です。
実演日時… 13日(金)・14日(土)10:30~17:00
※上述の時間内で適宜休憩を取りながら、実演予定。画家の体調等により、変更となる場合がございます。

展示作品の横には画家のプロフィールを掲示しており、作者の人生の歩みを知ることで、より一層作品へのご理解を深めていただける仕様となっております。

本展は毎年全国各地で開催しており、ご鑑賞いただいた皆様の作品に対する賞賛と励ましのお言葉に支えられ、お蔭様で26年目を迎え、これまでの開催で来場数は75万7000人を超えました(2017年4月時点)。当社社員の手作りで始めた本展は、一宮展で263カ所目の開催となります。当社は、画家の皆様の自立に少しでもお役に立てるよう、またご鑑賞いただいた皆様とハンディキャップを持つ方々との架け橋の一助になることを願いつつ、活動を続けてまいります。

お問合せ先 三菱電機ビルテクノサービス中部支社 総務部
Tel  052-388-1111

http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

 

「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」

 投稿者:三菱電機ビルテクノサービス  投稿日:2017年 9月19日(火)20時43分36秒
編集済
  三菱電機ビルテクノサービス株式会社では、2017年10月7日(土)~9日(月・祝)までの3日間、「絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち」(入場無料)を、東根市公益文化施設「まなびあテラス」市民ギャラリーで開催します。開催時間は9:00~18:00 ※市民ギャラリーへの入場は17:30まで

本展は、口と足で描く芸術家協会所属の39人(出身地:イタリア、フランス、スペイン、イスラエル、ケニア、アメリカ、ブラジル、インド、台湾、韓国など20の国や地域)が、手の自由を失うというハンディを乗り越え、丹精込め描いた絵画50点を展示します。いずれの作品も緻密で繊細でありながら生命力に溢れ、クオリティの高い作品ばかりです。

展示作品の横には画家のプロフィールを掲示しており、作者の人生の歩みを知ることで、より一層作品へのご理解を深めていただける仕様となっております。

本展は毎年全国各地で開催しており、ご鑑賞いただいた皆様の作品に対する賞賛と励ましのお言葉に支えられ、お蔭様で26年目を迎えました。当社社員の手作りで始め、これまでの開催で来場数は75万7000人を超えました(2017年4月時点)。本展は東根展で262カ所目の開催となり、東根市での開催は今回が初となります。当社は、画家の皆様の自立に少しでもお役に立てるよう、またご鑑賞いただいた皆様とハンディキャップを持つ方々との架け橋の一助になることを願いつつ、活動を続けてまいります。

お問合せ先 三菱電機ビルテクノサービス(株)東北支社
総務グループ
Tel  022-224-1221

http://www.meltec.co.jp/gallery/index.html

 

【出展者募集】 語る抽象画展 vol6

 投稿者:アートコンプレックスセンター  投稿日:2017年 8月30日(水)17時21分29秒
  <企画概要>
語る抽象画展 vol6

世紀を超え、地域を超えて広がり、表現方法の幅を広げ続けてきた抽象画。
そんな抽象画を現代作家はどのようにとらえ、どのように自身の表現としているのか。
それぞれの出展作家が表現する世界を目で見て、肌で感じて頂けますと幸いです。

語る抽象画展が始まってから3年目を迎える今回、ついにアートコンプレックスセンター地下ホールで展示開催いたします。たくさんのご応募お待ちしております。

Abstract art has taken predominance over the centuries and has opened new grounds for artistic expression. What is abstract art and how do contemporary artists make it come to life?
We would like visitors to experience this genre of art and take away something from their gallery experience be it a feeling or an expression from the artists. We are delighted to hold “Narrative Abstract Art Exhibition vol.6” at the Artcomplex Hall. If you’re an abstract artist, we invite you to exhibit your works with us by applying to our “Narrative Abstract Art Exhibition vol.6”

≪開催日程と場所について≫
2018年1月30日(火)~2月4日(日)
30th January (Tue), 2018 ~ 4th February (Sun), 2018
11:00~20:00(最終日は17:00まで)
会場:The Artcomplex Center of Tokyo (ACT)
住所:〒160-0015 東京都新宿区大京町12-9 B1F artcomplexhall
TEL/ FAX:03-3341-3253
HP:http://www.gallerycomplex.com/

≪出展費≫
20000円(税込)/ JPY 20,000 (include tax)
ブース費・DM費込

≪ブース数≫
定員50名

≪申込締切日≫
2017年12月3日(日) 20時まで
Close of application 3th,December,2017
※定員に達し次第募集を終了する場合がございます。

<応募方法について>

件名を「語る抽象画展 6 参加希望」として、下記の情報をinfo@gallerycomplex.comまで
メールにてお送りください。
Please apply for Narrative Abstract Art exhibition with your information below by email ( info-en@gallerycomplex.com ).

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□本名 / name
□作家名 / artist name
□住所(郵便番号含む) / address (includes post code)
□電話番号 / phone number
□メールアドレス / email address
□web site URL(未記入可)
□参考作品画像 / data of your art works for reference
□コメント(300字以内) / comment
作家様ご自身が表現される抽象画について300字程度でコメントをお送り下さい。
(展示の際、作品と共にコメントも展示いたします)
Before the exhibition, please send us captions and your comment on your abstract art works in 200 words or less.
The comment will be exhibited with your works in the exhibition.

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■搬入・搬出について
各出展作家様の作品の展示場所は、ギャラリー側で決定いたします。原則的に、搬入出および展示作業は作家様で行っていただきます。
※万が一、搬入・搬出に来られない場合は、作品を郵送して搬入搬出の代行をご希望頂くことも可能です。
郵送での参加の場合、ギャラリースタッフが展示を行います。
※スペース上のバランスにより指示の通り展示しない場合もございます。
(代行搬入・搬出代金:各1000円※参加費と合わせてご入金ください。)

<注意事項>
info@gallerycomplex.comへメールご応募いただいた方で、[yahoo]のメールアカウントをお使いの方は、【迷惑メールフォルダ】へ、こちらからの返信が振り分けられてしまう場合がございます。
未だ返信を受け取っていない方は、再度ご連絡いただくか、迷惑メールフォルダをご確認ください。
・携帯のメールアドレスでご応募いただいている方は、PCメールの受信拒否の設定を解いた状態でのご応募をお願いいたします。または、指定ドメイン解除を行ってください。ドメインはgallerycomplex.comです。
ご応募いただいた皆様には大変お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。


<ブースについて>

■展示スペース
お一人様(1グループ)につき、壁面スペース2 m×高さ2.5m (奥行きはありません。立体の方はご相談ください。)
作品数は、上記展示スペースに入る量でしたら、何点まででも可


■搬入出について

◆搬入出日
搬入日:2018年1月29日(月)12:00~18:00 / 29th January (Mon) 2018 12:00p.m.~6:00p.m.(18時に閉館)
会期:2018年1月30日(火)~2月4日(日) / 30th January (Tue), 2018 ~ 4th February (Sun), 2018
搬出日:2018年2月4日(日)17:00~19:30 / 4th February (Sun) 2018 6:00p.m.~7:30p.m.

※原則として作家様ご自身で搬入、展示、搬出を行っていただきます。
遠方からの参加の場合、作品を郵送して頂くことも可能です。郵送での参加の場合、ギャラリースタッフが展示を行います。その際に、スタッフ側で対応可能な作業の範囲がございますので、郵送にて搬入出をご希望の作家様は、事前にご相談下さい。

http://www.gallerycomplex.com/c/abstract6/index.html

 

Aquarelle2-アクワレル2― 出展者募集

 投稿者:アートコンプレックスセンター  投稿日:2017年 8月30日(水)17時17分20秒
  Aquarelle2-アクワレル2―

 水彩絵の具は水に溶け、渇きが早く気軽に使える画材です。屋内に限らずどこでも使える画材は古今を通じて様々な作家たちに愛用されてきました。その中でも繊細で深みのある透明水彩は今日注目を浴びる画材の一つです。昨今では風景画や静物画などのファインアートに限らず、イラスト作品にも透明水彩を使用しています。

 今回で2回目を迎える本展覧会は透明水彩絵の具を使用した作品の展覧会です。

透き通る世界の鮮やかな色彩と現代の作家による水彩画をどうぞご高覧ください。沢山のご応募をお待ちしております。



◆申し込み締め切り:2017年10月10日(火曜日)20:00

◆DM掲載用画像提出締め切り:2017年10月12日(木曜日)20:00



◆募集要項

・募集作品:透明水彩絵の具を8割使用した作品であること。

平面作品(絵画・コラージュ・版画等)・立体作品・インスタレーション作品 等

      テーマ内容を含んでいれば、ジャンルは問いません。

      ※立体・インスタレーションの展示方法に関しては要相談。

・日程:2017年11月28日(火)-12月3日(日)11:00-20:00(最終日のみ-17:00)

・レセプションパーティー:2017年12月2日(土)17:00-19:30

・会場:The Artcomplex Center of Tokyo

    東京都新宿区大京町12-9 2F ACT5

      03-3341-3253  http://www.gallerycomplex.com/

・出展料:15000円(税込み)

     ※DM代(30部)含む (DMはハガキサイズです)

     ※お振込手数料は作家様のご負担となります。あらかじめご了承下さい。

・募集人数:15名(予定)

・ブース:お一人様(1グループ)につき、壁面H2m×W1.5m(奥行きについてはご相談下さい。)※上記展示スペース内に収まれば、作品は何点でも構いません。



◆注意事項

・販売について

展示作品や商品を販売される方は、キャプションに価格の表記または、販売作品のリスト、値段のタグなどと、納品書をご用意下さい。売却された場合、価格の7割が作家、3割がギャラリーの割合で配分されます。

・キャンセルについて

申し込み締め切り後のキャンセルは、原則的に認めません。

また、出展確定後にキャンセルをする場合、一度お振込いただいた出展料はご返金いたしかねますので、予めご了承下さい。



◆お申し込み方法

上記をご確認のうえ、メールにてご応募下さい。

下記の内容を記載し、info@gallerycomplex.com(担当:森)までお送り下さい。



件名:「Aquarelle2参加希望」

・お名前(ご本名)

・作家名(出展者としてwebやDMに記載するお名前)

・住所(〒含む)

・電話番号(携帯可)

・メールアドレス(PCアドレスに限る)

・HP URL(ブログやtwitter、FBも可)※お持ちでない方は未記入で構いません。

・搬入搬出の代行の有無

・作品の画像2点 ※出展作品以外の既存のものでも構いません。

http://www.gallerycomplex.com/c/aquarelle2/index.html

 

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