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■ひろ(戸の上中出身)さんへ
ごはんの思い出なのですが、僕らの給食の主食は、いつもパンでした。
だから、頭の中は「学校=パン」。
それが、6年生の家庭科の時間に炊飯の授業があって、その時、初めて「ごはん」を教室で頂きました。
その時の感動、違和感、美味しかったことが、今でも忘れられません。
■中村さんへ
>小学2年生の時、10円で3個、確かに小皿でした。
かつおぶしと青のりのふりかけが、かかってるんですよね。
「ソースって、なんでこんなに美味しいんだろう」って、たこ焼きで拭き取るようにして、一滴も残さず食べていました。
三個か、多いときで五個で、充分な時代でしたね。
■宗大郎さんへ
>確か野口書店の向かいあたり?に、おもちゃ屋さんがありませんでしたか?
野口書店(豊文堂)さんの斜め山側にありました。
現在は、営業していません。
一時、スーパー冨山さんの二階にあった玩具屋さん、あれが、そうではないでしょうか。
銀玉鉄砲を持って、柳市場の上のアパートで走り回って撃ち合いこしてました。
せっかく撃っても、死なない奴がいて「お前、こすすんな」と、よく喧嘩になったものです。
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