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■ひろ(戸の上中出身)さんへ
>大里ではメロンパンもキングパンもごちゃまぜでキングパンと呼んでいたのかも
と言うか、僕たちは「メロンパン」と言うものに馴染みがなかったです。
僕と10才年下のお客さんも(その方も大里育ち)、やはり「メロンパン」を知りませんでした。
けっこう、その店、その店で名前を作っていたのかも知れませんね。
その西日本の記者さんが、内山昌子さんの「児童ガイド特訓中」と言う記事を書いていたのですが、
「内山さんは、一見すると石造りに見える旧大坂商船の建物を・・・」を間違えて、
「内山さんは、一見すると若造りに見える・・・」と読んでしまって、しばらく、腹を抱えて笑ってしまいました。内山さんに言うと、また、どやされるので、けど誰かに話したくて、ここに書き込みすることにしました。
僕たちが子供の頃、使っていた言葉ですが、「おでん」は「かんとに」、「一銭洋食」は「お好み焼き」、「ビー玉」は「らんちん」、「メンコ」は「パッチン」と言ってましたね。
「メンコ」と聞くと、ちよっとドキッとしますね。
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