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2008年の8月26日午後10時5分頃
私はさいたま県東部東上線上の志木駅で、池袋方面のホームのベンチで、弁当屋で買ったのりころ弁当を食べようとすると
いつものように、創価信者達が精神病と称してやる仄めかしをやってる奴がベンチの端にいるのが分かった。「馬鹿野郎!!」
とか「帰れ!!」とか色々言っていた。しかしいつもの事なので別に気にしませんでした。あぁまたハエがたかりに来た
ぐらいに思いました。(本当に外出する度に仄めかしは酷い。)で、弁当が以外にマズかったので思わず舌打ちしてると、
電車が来てそれに乗る為に犯人の前を通って電車に乗ろうとすると、突然犯人が立ち上がり、後ろから声をかけてきて
「なんだこのクソガキ」「テメェ、俺にやってんのかよ」と言ってきた。最初から喧嘩腰で態度が悪いので、
これはインネンを付ける機会を伺っていたなと思いました。それに対して「なんだよ!」と返すと口論となり、
犯人は持っていたビニールガサで私の腹部を突き、更に「ここじゃ迷惑がかかるからホームの外に出ろ」と言いつつ胸倉
を強く掴んで引きずっていこうとした。当然私は喧嘩する気はなく、ホームの外に出る気もなかったですね。相手が待ち構えていて、
人数連れて囲んでくるかも知れなかったからです。犯人は引きずろうとした後そのまま階段を上がり、私は足が遅いので逃げられないと
観念してエスカレーターでついていきました。上に上がると犯人は姿がなく。私はホッとしたのを覚えてます。なんだこれで終わりかなと。
ところが犯人は改札口からまた駅内に入ってきてもの凄い早歩きで私の方にズンズン向かってきた。これはもぉ逃げられないなとおもいました、
少し焦っていたかもしれないです、誰かに助けを求めるとかは考え付かなかったから・・・・・
そしてトイレ内が人が常に何人か出入りしてるから孤立しないし、駅内程口論になっても
迷惑がかからないだろうと思いトイレで話そうともちかけたら乗ってきた、そしてトイレに入ったら、
殴りかかってきそうな凄い形相で近づいてきたので、リュツクと弁当を地面に置くと、
犯人は突然殴りかかってきて3発程頭部を殴りなおも顔面や頭部を殴り続けた。
やたら鋭いパンチの持ち主で、顎や頭部に喰らったパンチで脳震盪のようになったのを覚えてます。
更に相手はパンチでラッシュをかけ続け、このままでは危険だと思ったので組み付いてと
りあえずパンチの威力を殺そうとしたが、首に手を回してヘッドロックのような形になったが、
至近距離なのになおもアッパーやボディーブローのような強力なパンチを何発も当ててきた。なんかボクシングの
ようなものをやっているのかも知れない。この間私は一度も殴ってない。ただ相手の強力なパンチをなんとかして
止めないとという一心だった、これはぶっちゃけ正当防衛だと思う。その後トイレ内を取っ組み合ったような形でもつれ合い、
相手が馬乗りになったりして更に何発か右顎にもらったりもした。傷害行為が終わるまで、相手は継続的にパンチを当ててきた、
組み合う状態になった際に相手から右の肋骨の下へもらったパンチがやたら痛み、力が入らない状態になってると相手が唐突に
「俺はもおいいよ」と言ってきたので、私も「俺もいいや」と言って終わった。その後直ぐに二名の初老の駅員が駆けつけてきて
「大丈夫ですか?」とか「警察呼ぶ?」とか声をかけてきた。「双方が納得しての事ならそのまま終わるけど、相手を訴えるというなら警察呼んで
事情聴取しなきゃいけなくなる。」「どうする?呼ぶ?」と重ねて聞いてきた。犯人は「俺はケンカだと思うし、殴られて鼻血もでたし、
お互い分かっててやってたことだから呼ばなくていい」と言ったが、ハッキリ言って殴った覚えなんてないし、鼻血も出てないだけでなく、
一方的に絡んできて、傘で小突いたり胸倉つかんだりとやたら好戦的だっただけでなく、ワザワザ私を捕まえに一度出た駅からまた戻ってきて絡んでくる、
そして一方的に殴りかかってきた。やはりこんなやり方は許せないなと思ったので「警察を呼びます」というと、駅員に「じゃあ自分で携帯で呼んで」と言われたので呼ぼうとすると、
突然相手の態度が豹変した。焦りと不貞腐れたのとメンドクサイって感情がミックスしたような感じて懸命にゴネ始めた。「いゃちょっと困るよ」「スイマセン、ほら謝るからさぁ」
帽子を取って頭を下げて「スイマセンでしたー!!」とか投げやりにやっていたが、外出時にインネン付けて暴力を振るうやり口を許せないし、ここで許してまた
簡単に暴力的な嫌がらせをやられても困るので、
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