teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ツムさま 観察中(9)
  2. メイン2(13)
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


ひさびさにきました

 投稿者:ぷーさん  投稿日:2016年 2月24日(水)02時13分55秒
  ガラケーからやっとスマホに変わって、やっとこちらものぞけるようになりました。

昨年春に産まれた、ヒダリマキの3代目の成長の早い子が、30ミリになりました。残った初代も健在です。
結局、12回の産卵までいきました!
現在、6卵目のやはり成長の早い子が、3代目を追いかけています。

以前も、皆さんに否定されましたが、ウスカワマイマイの触角の間に、頭瘤のようなものをまた、見る機会がありました。でないはずなのに…不思議だな~と思います。
 
 

ごぶさたしてます

 投稿者:ぷーさん  投稿日:2015年 4月28日(火)14時18分32秒
  先日、湊氏がでていらしたTV番組(NHK、5分程度)をたまたま観ました。
以前、みにみにさんがニュースの紹介をして下さった新種のかたつむりをたくさん見つけたことなど、話してました。

我が家では、ヒダリマキJr.達(2013産、約45ミリ程度)が2月から産卵をはじめ、4月より続々と孵化し、かわいいベイビー達が、家族になりました。
また、昨年夏に相方をなくした親ツム(2010採集)も、不思議なことに産卵し、タマゴが孵化しはじめました。

新潟産なのに、我が家(の環境)が気に入ってくれたのか、地元のミスジよりも、勢いのあるヒダリマキです!
 

お久しぶりです

 投稿者:ぷーさん  投稿日:2014年 8月 9日(土)14時34分53秒
  ほんとにツム生活久しぶりなんです。
7月中は、ツムパパにツムをお願いして、入院してました。
8月に入って、やっとみんなにただいま^v ゜~とあいさつしてます。
入院中に、ヒダリマキ一家の父ちゃん的存在の【三世】くんが亡くなりました。弱ってきたので、連れてきてもらい、その次の朝には、私のベッドの横で、ひっそりと逝ってしまいました。少しでも傍に居れてよかったです。

今年に入って産卵してくれた最後のタマゴ達、【三世9卵】は数が少なかったですが、元気に成長中です。

お話は変わりますが、最近お会いした方が、西宮から富士に来られたとかで、私に出会う前に、カタツムリをみつけて飼っているとお聞きしました。次にお会いした時には、持参して見せて下さり、たぶんオナジマイマイかと思われました。
我が家のヒダリマキを面白そうに眺めて行って下さったのでとても嬉しかったです。

台風の影響がある方、それほどでもない方いらっしゃると思います。お身体等お気をつけてお過ごし下さい。
 

レットデータブック

 投稿者:かたつむり  投稿日:2014年 6月21日(土)22時42分2秒
  兵庫県レットデータブック改訂されました。

http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201404/0006917123.shtml

 

GW

 投稿者:かたつむり  投稿日:2014年 5月 7日(水)23時26分16秒
  仕事変わりました。
初めてのゴールデンウィークでコウロマイマイ見てきました。
気温は低すぎでしたけど、なんとか見れてよかった。

 

記事紹介『ねぇ、人生はカタツムリだよ 病の教訓、子どもに贈る』

 投稿者:みにみに  投稿日:2014年 5月 5日(月)17時47分35秒
  中日新聞へのリンクです。(会員登録なしで読める部分のみです)
http://chuplus.jp/paper/article/detail.php?comment_id=177134&comment_sub_id=0&category_id=113&from=news&category_list=113&pl=4437188082

先ほどTVで『自宅でカタツムリを飼育する65歳男性』と記事が紹介されているのを見かけて、ネット記事を探しました。
◯歳女性も自宅で飼育観察していますが…

今日は明け方に大きな地震がありました。
関東の方、大丈夫だったでしょうか。
 

成貝!

 投稿者:ぷーさん  投稿日:2014年 4月 4日(金)22時18分39秒
  みにみにさん、こんばんは!
おひさしぶりです。
体調の方はいかがですか?まだまだ、お天気不安定なので、ご自愛下さい。

さて、我が家では、啓蟄頃を前後して、ヒダリマキ達に変化が出てきました。
親世代は、久々に交尾に成功した模様です。恋矢がちゃっかり、落ちていました、2本。
コツム世代は、生まれ&成長の早いJr.達が、成貝になりはじめています。
42ミリ前後の大きめJr.も。
一番小さいのは、夏前生まれの、まだ10ミリというコもいますが…。

いろいろ楽しみです。消費税以外………。
 

記事紹介『和歌山のカタツムリ研究家、「新種発見」100種達成』

 投稿者:みにみに  投稿日:2014年 4月 4日(金)21時05分47秒
  朝日新聞デジタルのYahoo! 掲載リンクです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140404-00000014-asahi-ent

冒頭抜粋
「カタツムリ(陸産貝類)の研究家として知られる和歌山県白浜町の湊宏(みなとひろし)さん(75)による国内の「新種発見」が、100種を達成した。」

湊宏さんの穏やかな笑顔の写真、いいですね。
 

こんなツムが!

 投稿者:ぷーさん  投稿日:2014年 2月 8日(土)00時54分2秒
  立春過ぎても、寒いと思えば、大雪?の予報が広い範囲で出ていますね。
皆様、気を付けて下さいませ~

先日、ショッピングセンター(ららぽーと)に行く機会があり、今月14日の<物>を選んでいましたら、写真のようなギフトボックスの絵柄を見つけました。
我が家にゴロゴロいるツムさま達より、なかりカラフルな<スネイル>
はじめて見つけたパッケージだったので、即、自分用に購入して参りました。
幸せな気分になりましたので、皆様にもおすそわけいたします。

我が家の地味なヒダリマキJr達の方は、なんとか無事に冬越し中です。
本当の春がやってくるのを、首を長~く伸ばして待ってます。
 

今年もよろしくお願いします!

 投稿者:ぷーさん  投稿日:2014年 1月22日(水)10時36分42秒
  年末年始長い休みだったので、いつもの倍滞在して、のんびりしてきたつもりが大変疲れて帰宅しました…ぷーさんです。
皆様、大寒の頃ですが、ツムさま達と、いかがお過ごしですか?

実家よりの帰途につく直前、玄関扉の脇に乾燥寸前のウスカワくんをみつけて、土産に持ち帰り、お水をたっぷりあげました。今は元気にレタスを食べてます。

地元のウスカワは、3代止まり。
昨年見つけた地元ミスジと、地元コハクオナジが頑張ってます。
そして、我が家のメイン、新潟産ヒダリマキのJr.達が、頑張ってます。
親世代も寄る年波には勝てないなぁ~と言わんばかりな、殼表面の劣化があり、産卵回数の多少で、やはり元気度の違いが出始めました。

ヒダリマキJr.達は、昨年の1月~5月くらいまでに孵化したJr.達が早熟で、最大殼径が36~37ミリがちらほら出てくるようになりました。
親が40ミリ超えしているので、どこまでいくのか、楽しみにしています。
一番大きなJr.では、左のホッペあたりが、白くなってきて、生殖口?を作ってるのかなあ~と見ています。
かといえば、まだまだ小さなゆっくり派もいて、大きく育つのか心配になっています。
100%近い孵化でも、成長率は5%以下から、40%近いものまで、卵塊により違うみたいです。
1~3回目までのタマゴ達を、せっせとお世話していたのは夏前頃、一部タマゴ自体少ないものがあるものの、成長率が高いものもある、感じです。

30ミリ超えたら、<よく頑張った!>と三歩さん風に…。たまにノギスを持って、測定してます。
 

レンタル掲示板
/116